"先輩たちが演技するのに偏食は禁物ですね"
出発が良い。
ソンイェジンに引き続きキムヒソンまで、ドラマ制作発表会で会ったイジヌクは、まさに相手女優福に力が余った。
新人イジヌクがSBS月火劇「恋愛時代」に引き続き、同放送社の水木ミニシリーズ「Smile Again」(17日スタート)で主演級席を占め、スター誕生を予告している。
イジヌクはもうまさにCFモデル風を脱ぎ、演技に挑戦する新人演技者。初ドラマに引き続き2番目の作品でも大先輩たちと肩を競うようになったイジヌクは、それでどう見ても幸せ者だ。 引き受けた役も前作に引き続き財閥2世、 '財閥の息子'である。

「ボクは演技が出来ません。ソンイェジン、カムウソンのような大先輩たちと一緒にするから、上手のように見えたんです。 ところが先輩たちが演技するのに偏食は禁物です。これからたくさんのことをしてみたいです。」
イジヌクは先輩スターたちと相次いで演技呼吸を合わせるようになり、自ら幸運と同時に栄え栄えしいながら謙遜する。しかし「恋愛時代」でソンイェジンの相手男性としてイジヌクが見せた演技は、新人の割には雰囲気が生きているという評価だ。
ドラマ撮影が大変ではないのかという質問に彼は "まだまだは若くてそうか大丈夫だ"と "熱心にするという考えしかない"と言った.
2ヶ月間はびくとも出来ないほど、ドラマ撮影日程がぎゅっと詰まっているというイジヌクは、今回の「Smile Again」でスター野球選手として活動している中、負傷で夢を諦めなければならなかった財閥2世で登場、イドンゴン-キムヒソンと三角関係を成す。
チョンジノ記者 jhjung@joynews24.com
[joynews24]2006年 05月 16日
http://joynews.inews24.com/home/view/joynews_view.php?g_serial=204693&g_menu=700200
2006-05-16 16:47:48
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